結論言いますと、疑っている状態で人は信用してくれません。
なので、信用してくれていない場合は、商品を購入してくれません。
なので、信頼は少しずつ構築していく必要があります。
自分のことを初めて知ったお客さんも基本的に自分のことを疑っています。
なので、自分に対する疑いを消し去る必要があります。
今回は、そんなテクニックをお伝えします。
自己不利益を使ってみよう
これをする事によって、自らが不利益を被っていると言う感じに伝えます。
実際にこの教材を販売した事によって、私にとっては結構不利益となります。
お客さんに「なんか誘導しようとしてない?」
と、勘づかれてしまったらお客さんに反発されてしまうので良くないです。
要は私が、教材内で教育方法とか
洗脳方法とか使っているのがバレてしまうからです。笑
でも、やっぱり教育を知ってもらい大きく稼いでもらいたいので
実際に大事な教育のテクニックをお伝えしています。
アカウント作って短い期間で40万円とか
2ヶ月目で100万円とか、教育を知っているだけで
楽に利益を上げることができるようになります。
なので、ぶっちゃけこの教育の方法を教えてしまったら
私的に利益がないわけですが、あなたに稼いで貰うために自らが不利益を被ります。
要はこんな感じに、自らが不利益を被っていることを伝えると
自己犠牲の精神が伝わる事になります。
伝える事によって、不利益を被るわけですが
「こんな事まで教えてくれるんだ」と思ってもらう必要があります。
なので、ちゃんと伝えることが大切です。
例えば==================
「有料級の内容を、あなたにプレゼントします!
実は、これで私はゴルフが簡単に上達できました
5年間試行錯誤して編み出すことができた練習方法です
めちゃくちゃ効果ある内容なので、プレゼントします!」
「アフィリエイトなど一切ないし私に何の利益もないですが
実際購入してみて本当によかったので紹介します」
「Twitterでリツイートしてくれたら
有料レポートを無料でプレゼントします」
===================
このように、伝える事で信頼を構築しやすくなります。
自分にマイナスしかないのに
わざわざ自分にプレゼントしてくれた人に対して、悪人とは思いません。
ただ、あまり伝えすぎると恩着せがましく思われるので
適度に伝えていくことが大切です。
反対意見もちゃんと伝える
都合の良いことばかりを言っていたらお客さんからしたら反対意見も出てきます。
なので、反対意見もしっかり伝える必要があります。
客観的に、この人は見てくれていると思われることで、説得力が生まれる。
「こんな反対意見もあります」というように
自分が先回りして、それを自分で潰していく流れになります。
これで論破していく事によって、お客さんは客観的だと思って信用に繋がります。
自分の都合の良い事ばかりではなく
その反対意見も先回りして伝えて、その反対意見を潰していく。
これによって、お客さんを先回りして説得することができる。
例えば筋トレの場合===============
「スクワットをすればお腹周りの肉も落ちます!
でも、スクワットをしてもお腹周りの肉が落ちないという意見もあります。
確かにその気持ちも分かります。
しかし、これはスクワットの方法が正しくできていない場合がほとんどです。
私も効果が出なかった時期はスクワットの方法を間違っていました。
具体的に、しゃがんだ時にお尻が落ちてしまい
しっかり腰を反らすことができていませんでした。
なので、内転筋群に刺激を与えることができないため、効果が期待できないのです。
具体的に効果を実感できる方法としては・・・」
====================
こんな感じに、客観的に反対意見を自分が先回りして潰していく。
商品を販売するときも、周りから
「こんな事言われると思います」
「こんな意見もあると思います」
「でも、こうすれば大丈夫です」
という感じに反対意見を潰していく事によって
お客さんを説得することができます。
VIPメルマガ
今回の内容の感想を送ってください。
↓
感想を送っていただけると、VIPメルマガにご登録いたします。
ちゃんと動画の内容を見て感想を送ってもらった方限定でVIPメルマガ限定の情報を受け取ることができます。
